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2007全日本スキー技術選手権 [DVD] 2007全日本スキー技術選手権 [DVD]
ビデオメーカー   ビデオメーカー   井山敬介  

【スキー DVD】 CAN'T STOP SammyC and Friends(キャント・ストッフ゜) 輸入版
Sammy Carlson   ビジュアライズイメージ株式会社   ビジュアライズイメージ株式会社  
出演:Sammy Carlson、Johny Paxson、Ben Moxham、TJ Schiller、Matt Walker、Tannar Hall、Simon Dumont、Tommy Ellingson、Wille Borm、Seamus Flanagan、Mike Henituk、Nick Martini、Mike Hornbeck、Scott Rowley、Liam Dowley、Brett Perron、Antonie Montant

スキー大好き’90 3.志賀高 [VHS]
ビデオ・マガジン   ビデオメーカー   ビデオメーカー  

【スキー DVD】 Turbo(ターボ) 輸入版 [DVD] 【スキー DVD】 Turbo(ターボ) 輸入版 [DVD]
コーリー・バニュラー   ビジュアライズイメージ株式会社   ビジュアライズイメージ株式会社  

私をスキーに連れてって [DVD] 私をスキーに連れてって [DVD]
三上博史   フジテレビ   フジテレビ   長谷川元吉  
   スキー用品メーカーに勤める文男は、冬のゲレンデでOLの優と出会い、恋に落ちる。しかし、2月14日に万座で行われるスキーブランド発表会の準備に忙殺され、優となかなか会えない文男。そこで発表会当日、文雄は優のために、ともに志賀へ行くことを選ぶのだが…。
   流行の最先端を追う企画編集集団ホイチョイ・プロダクションの、第1回映画製作作品である。それまでの日本映画にはなかった軽やかで、ファッショナブルなラブストーリーを実現した。松任谷由実のヴォーカル曲の数々が、巧みにツボを押さえている。また、グッズにこだわる馬場康夫監督の演出も、当世若者のニーズにうまくこたえていた。この手の作品に不可欠ともいえるラブシーンをあえて描かなかったあたりも、センスを感じさせる。スキーウエア姿の原田知世がとても可愛い。(的田也寸志)
世界No.1のスキー映画
スキーを題材にした映画としては、世界一だと思う。
友達に見せてあげたいので、せめて英語字幕だけでもつけて欲しい。
知世ちゃんファン
「知世ちゃん」とは同学年で大ファンでした、
先ほど結婚されてうれしい限りです。
楽しい♪の一言です
この映画は作っている人達が楽しんでモノ作りしているようで、画面からそんな雰囲気がヒシヒシと伝わってきます。他の方も書き込みをしているように、セリカがスキー場を駆け巡るシーンや主人公たちがゲレンデでの遊んでいた道具等…よく考えてるなぁと思いました(笑)。まあ、今にすれば、確かに野暮ったいところ(苦笑)もあるのですが、これはこれで、味があって良い感じだと思います。
さいこー
いわゆる'80年代のスキーブームは、この映画が大きく貢献しているということはいうまでもありませんよね。志賀高原に行くと、焼額山,たんねの森などは、定番コースでした。(笑) セリカGT-Fourがゲレンデを駆け下りていくシーンは最高にかっこいいです。私も、同じ型のGT-Fourに9年も乗ってしまいました。
寒いのは嫌いだけど・・・
この映画を観て、少しだけスキーをしたくなりました。
こんな恋に落ちてみたかったなぁ。

FIS FREESTYLE WORLD CHAMPIONSHIPS INAWASHIRO 2009 [DVD] FIS FREESTYLE WORLD CHAMPIONSHIPS INAWASHIRO 2009 [DVD]
オムニバス   バウンディ   バウンディ  
秀逸!内容の濃い5時間
オリンピックを見て興奮し、購入しました。
内容は2枚組で、スキークロス/ハーフパイプ/エアリアル/モーグル/デュアルモーグルの各試合の模様と、選手のトレーニングの様子や、世界のトップ選手のインタビューなど、5時間近いものとなっています。
モーグルでは、上村選手をはじめ、復活した里谷選手や、伊藤選手、村田選手の素晴らしい滑走はもちろん、練習中の選手同士の会話や、課題に向けて調整を重ねていく様子など、大変興味深く楽しめました。
試合後の上村選手のインタビューは、金メダル2つという快挙もあり、とてもリラックスした様子で、おちゃめで、可愛らしい上村選手を見ることができ、里谷選手の復活の思いにも、共感しました。
エアリアルの競技中、カナダのモーグル選手が観戦しているところが、ちらっと映るのには、わかっているなぁと、一人感心。
スキークロスでは、福島選手がレギュレーションをクリアーするのに四苦八苦していたり、反対に瀧澤選手が余裕だったり、やっぱり試合の裏側がかい間見れ、選手の素顔が見えるのは、より深く思い入れをもつことができて、試合観戦を数倍楽しくしてくれたと思う。
スキーハーフパイプは残念ながらオリンピック種目ではないが、超人技の連続!
さらに、参戦している三星マナミ選手は、モデルもしているだけあり、美人で見とれてしまった。
5時間近い内容のCPの高さと、スポーツ中継では見ることができない、練習中の選手の会話や様子などに大満足し、5ツ星としました。
見ごたえ十分!
上村愛子さんが、2つの金メダルに輝いた大会の、公式ビデオということで、購入しました。まず、何より内容の充実さに驚きます。大会中行われた、全種目の模様はもちろん、ドキュメンタリーも充実し、内容の濃さに目を見張ります。公式練習の模様からは、選手のひたむきな姿や、フレンドリーな一面など、決して通常では見ることの出来ない姿が垣間見えます。これまで、あまり興味の無かった種目についても、出場選手を丁寧に追う映像やインタビューから、新たな興味がわきました。大納得のDVDです!!
最新の愛子のすべりが見れる
じっくりとトレーニングに取り組み、
本来のすべりを取り戻した
上村愛子のすべりが見れるDVD。

スローにして何回も見ています。

私をスキーに連れてって [VHS] 私をスキーに連れてって [VHS]
原田知世   ポニーキャニオン   ポニーキャニオン  
シーズンまえに
毎年冬の初めに必ず観ています。今シーズンもスキーするぞっていう気になりますよ。 最近は仲間と一緒にスキーってそういうのも流行らなくなりましたが、その当時は自分もそういう目的でスキーにいってたこともあったなあと懐かしく思ったりしてます。(三上博はゲットできなかったけど…) それにしても原田知世が今と全くキャラが違うのには驚きです。

ドリームシップ エピソード1/2 [DVD] ドリームシップ エピソード1/2 [DVD]
ミヒャエル・ブリー・ヘルビヒ   ポニーキャニオン   ポニーキャニオン  
ただ一言
やりたい放題。
特に吹き替え版がお勧めです、『オヤジにも…』とか『修正してやる』とか、元ネタを知っていれば通常の3倍は笑えるかと。
いや、SF的お笑い映画としても面白いですよ〜。

ベイビー・トーク 3 ワンダフルファミリー [DVD] ベイビー・トーク 3 ワンダフルファミリー [DVD]
カースティ・ アレイ   ソニー・ピクチャーズエンタテインメント   ソニー・ピクチャーズエンタテインメント  
   赤ん坊が心の声をしゃべる人気コメディ・シリーズ第3弾。しかし今回はマイキー6歳、ジェリー4歳と成長し、自分たちの口でしゃべれるようになっているため、彼らの心のコメントはなし。残念ながらブルース・ウィリスもロザンヌ・バーの声も登場せず。代わりにジェームズ(ジョン・トラヴォルタ)とモリー(カースティ・アレイ)の夫婦が引き取ることになったノラ犬ロックス(声はダニー・デビート)と血統書付の犬ダフネ(声はダイアン・キートン)がコメントし始める。
   やがてドラマはモリーが失業したり、ジェームズが女社長に誘惑されたりと、またまた大混乱の連続。ただし、人間から動物へとコメントが移り変わったことでやはりテイストは前2作とは異なり、このシリーズもここらが限界かと思わせるものがあった。監督もトム・ロベルースキーに交替。(的田也寸志)

スキージャンプ・ペア オフィシャルDVD part.2 (初回限定版) スキージャンプ・ペア オフィシャルDVD part.2 (初回限定版)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ   エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ   真島理一郎  
「くだらない」の原点
何となくパソコンで画像処理を面白可笑しく、しかも数時間かけて作った作品は
誰でも誰かに見せたいとは思わないかい?
そんなフラストレーションをブッ飛ばしてくれた作品がコレ。
実に「くだらない」。「だから何?」みたいな感覚。
しかし、各国の「お国柄」を微妙な目線で表現した暇つぶし作品の最高傑作。
普通じゃないから普通に観てはいけない。
「いい加減」「適当」「くだらない」と言う方向性で観ると
なんか「何でもアリでいんじゃないの?」的な脳みそをガクガクにさせられる秀作。
ストレスの溜まったサラリーマンには純粋に観て欲しい作品。ヨロシク!
1がよかっただけに失望
本編が、実に動きの少ないものばかりでがっかり。それを補ったつもりか、日本のキャスター(もどき)の下手な掛け合い(まがいの棒読み)演出などをつけてさらに盛り下げています。下ネタでいくにしても中途半端すぎる。後半の、エキシビションマッチのほうがまだすこーしだけでもおもしろいか。おもしろさは人それぞれだからまあアレですがぁ、全体に見なくて後悔する確率より見て後悔する確率のほうが圧倒的に高いと思われます。

また限定版についてくる「金メダル」と称するDVDの筆舌に尽くしがたい寒いギャグ(になってないお遊戯)のオンパレードは、早送りにしても苦痛なほど。「約1時間30分の大変ヒドイモノ」とケースに書かれていますが、ここまで大変ヒドイとは予想だにしていませんでした。
お好きな方だけの作品
わからない方はわからなくていいと思います。

私は面白いし、値段以上に満足です。

ただ、前作は英語でも楽しめたので、
外国の方達に直接見せても大ウケだったのに
今回はほぼ、日本語のみなので・・・星4っつ!。
だめだこりゃ
1作目がひじょーに面白かったので、期待して購入しました。
が、最悪でした。こんなに「ああ、買って損をしたぁ」と落胆したのは久しぶりです。

なにが最悪かというと、
1.荻原と、ようしらん女タレントの棒読み&カンペ読みの生放送風味の掛け合い
 →最初こんなんが延々と続いたあたりから、「こりゃ、やばいなぁ」と思っていたのですが
2.ジャンプネタのマンネリ化
 →前作の衝撃はまったくないです。他の方も書いていましたが下ネタに逃げている感がたっぷりあります
というあたりです。

ま、とにかく不満なわけです。おそらく1作目があたった勢いで、「とりあえずなんでもだしちまえば、売れるだろ!」ってノリで作っちゃったんでしょうけど、どんなもんでしょうねぇ。

少なくとも、今のところ3作目が出ても買うつもりはないです。
子供に見せられない最悪の下ネタ作品
前作が家族で大好評だったので、
今回も家族で楽しく見ていたのですが、
いきなり股間に口を付けて回転する技が出たりして、
最悪の雰囲気になりました。

さっそく転売しました。

ネタが尽きたからといって、安直に下ネタ逃げるのはどうでしょう?
発売元のディレクターやプロデューサーの倫理観も疑います。
せめてR指定にすべきです。


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