スキー スポーツDVD通販

トップページ :: スキー
[Let’s RIP]スキーでパーク!入門 [DVD]
ビデオメーカー   ビデオメーカー  

【スキー DVD】 Set In Motion(セット・イン・モーション) 輸入版 [DVD] 【スキー DVD】 Set In Motion(セット・イン・モーション) 輸入版 [DVD]
Tyson Bolduc   ビジュアライズイメージ株式会社   ビジュアライズイメージ株式会社  

Ski Jumping Pairs meets Top Runner featuring 真島理一郎 [DVD] Ski Jumping Pairs meets Top Runner featuring 真島理一郎 [DVD]
真島理一郎   エイベックス・トラックス   エイベックス・トラックス  
スキージャンプ・ペアファン必見!でも1回見たら充分かも
スキージャンプ・ペアファンなら買っても損はしないだろう。
学生時代の課題製作や、会社を辞めて専門学校へ行く時のエピソードなど、
なかなか興味深いインタビューだ。
茂木氏の生実況や司会2人とのからみもファンは必見。

しかし、
多くの人にとって1回見たらもう充分だろう。
隠れ映像のために無理して買うほどでもないと感じる。
また、
放送されたモノは見ていないが、おそらくほとんど大きな違いはないと思われる。
放送を見た人には必要ない商品かも…。
特典映像は、本上まなみ撮影の出演者楽屋と、映画の宣伝だけなので期待しすぎにも注意がいる。

【スキー DVD】 Journal (ジャーナル) 輸入版 [DVD] 【スキー DVD】 Journal (ジャーナル) 輸入版 [DVD]
Charley Ager   ビジュアライズイメージ株式会社   ビジュアライズイメージ株式会社  

【スキー DVD】 Such Is Life(サッチ・イズ・ライフ) 輸入版 [DVD] 【スキー DVD】 Such Is Life(サッチ・イズ・ライフ) 輸入版 [DVD]
Kyler Cooley   ビジュアライズイメージ株式会社   ビジュアライズイメージ株式会社  

スキージャンプ・ペア オフィシャル (UMD Video) スキージャンプ・ペア オフィシャル (UMD Video)
趣味   ソニー・ピクチャーズエンタテインメント   ソニー・ピクチャーズエンタテインメント  
 「あの長いスキージャンプの板に、ひとりで乗ってジャンプするのはもったいないと思いませんか?」
   作者・真島理一郎のそんな発想から生まれた専門学校の卒業制作が、アニメーションの最高権威アヌシー国際アニメーションフェスティバル入選をはじめ、世界28か国の映画祭を虜にした恐るべき作品となった。
   2006年トリノオリンピックを舞台に、架空の競技「スキージャンプ・ペア」で各国の強豪たちがしのぎを削る。パートナーを空中にぶら下げてジャンプする「イーグル」、空中抱擁「コアラ」など、ありえない技の数々が次々と披露されていく。スキージャンプ中継の基本的に変わらない画面割り、茂木淳一の淡々としつつ選び抜かれた言葉による実況がリアリティとバカバカしさを際だたせている。
   なお、DVD化に伴い各国の映画祭の様子をプライベートカメラで捉えた映像が収録されている。各国での歓迎ぶりが伺える。(大脇太一)
微妙
話題のスキージャンプペアをUMDにしたものですが、おもしろいジャンプとおもしろくないジャンプの差が大きい。買うまではおもしろそうと思っていましたが、買ってみると本当に微妙でした。欲しいのでしたらよく考えた方がいいですよ。20ジャンプ41分です。

【スキー DVD】 Hunting Yeti(ハンティング・イエティ) 輸入版 [DVD] 【スキー DVD】 Hunting Yeti(ハンティング・イエティ) 輸入版 [DVD]
Eric Pollard   ビジュアライズイメージ株式会社   ビジュアライズイメージ株式会社  

スキージャンプ・ペア2 オフィシャル (UMD Video) スキージャンプ・ペア2 オフィシャル (UMD Video)
趣味   ソニー・ピクチャーズエンタテインメント   ソニー・ピクチャーズエンタテインメント  
一本調子がよい
眠くなるための入眠薬として買いました。予想通り、大当たり部屋を暗くしてぼーっと見てると眠くなってきます。抑揚のなさがよいのでしょうね。

私をスキーに連れてって [DVD] 私をスキーに連れてって [DVD]
原田知世   ポニーキャニオン   ポニーキャニオン   一色伸幸  
   スキー用品メーカーに勤める文男は、冬のゲレンデでOLの優と出会い、恋に落ちる。しかし、2月14日に万座で行われるスキーブランド発表会の準備に忙殺され、優となかなか会えない文男。そこで発表会当日、文雄は優のために、ともに志賀へ行くことを選ぶのだが…。
   流行の最先端を追う企画編集集団ホイチョイ・プロダクションの、第1回映画製作作品である。それまでの日本映画にはなかった軽やかで、ファッショナブルなラブストーリーを実現した。松任谷由実のヴォーカル曲の数々が、巧みにツボを押さえている。また、グッズにこだわる馬場康夫監督の演出も、当世若者のニーズにうまくこたえていた。この手の作品に不可欠ともいえるラブシーンをあえて描かなかったあたりも、センスを感じさせる。スキーウエア姿の原田知世がとても可愛い。(的田也寸志)
世界No.1のスキー映画
スキーを題材にした映画としては、世界一だと思う。
友達に見せてあげたいので、せめて英語字幕だけでもつけて欲しい。
まあ、大目にみてやってください
 いわゆる名作の評価とは無縁の映画です。公開当時も散々酷評されてました。映画評論家の評価はともかく、一般大衆には熱狂的に支持されました。なにせバブル絶頂期ですから、多くの若者は文化的なヨーロッパの名作などには目もくれません。数々のおしゃれなアイテム、ユーミンの歌、そしてかっこいいスキーテクニック、とってつけたようなぬるい恋愛と、まるでカタログ映画のようで、楽しめました。当時のスキー場ではこの映画の真似をする男女がたくさんいて、自称三上博史が原田知世を、自称原田知世が三上博史を求めて徘徊してました。その後、バブルが崩壊、スノーボーダーにスキー場が占領されてしまい時代は変わりました。バブル当時、20才前後だった人にとっては、当時はまじめに格好いいと思っていたグッズや仕草をなつかしく思い出しては笑える映画としても再評価できます。
知世ちゃんファン
「知世ちゃん」とは同学年で大ファンでした、
先ほど結婚されてうれしい限りです。
楽しい♪の一言です
この映画は作っている人達が楽しんでモノ作りしているようで、画面からそんな雰囲気がヒシヒシと伝わってきます。他の方も書き込みをしているように、セリカがスキー場を駆け巡るシーンや主人公たちがゲレンデでの遊んでいた道具等…よく考えてるなぁと思いました(笑)。まあ、今にすれば、確かに野暮ったいところ(苦笑)もあるのですが、これはこれで、味があって良い感じだと思います。
さいこー
いわゆる'80年代のスキーブームは、この映画が大きく貢献しているということはいうまでもありませんよね。志賀高原に行くと、焼額山,たんねの森などは、定番コースでした。(笑) セリカGT-Fourがゲレンデを駆け下りていくシーンは最高にかっこいいです。私も、同じ型のGT-Fourに9年も乗ってしまいました。

恋のスキーパラダイス [VHS]
ディーン・キャメロン   ポニーキャニオン   ポニーキャニオン  

[1]      «      4   |   5   |   6   |   7   |   8   |   9   |   10      »      [20]
合計件数:194  合計ページ数:20